自己紹介文

自然や人との出会い、子どもの頃から放浪の夢立ちがたく、ユーラシアの諸民族の間から日本を見ています。そして今の心境は、自然もさまざま、そして人も。太陽を感じながら生きることをもう一度取り戻さないと大変だ、など。自戒も含めて。少しばかり、人生の経験もしたかなという気持も時々持ちながら、友人の支えで生きています。友人はみんな批判する人です。妻子に犬二匹、金魚数十匹、少しばかり畑作をお手伝いしています。アジアシルクロードアンテナショップ「愛川サライ」をどう育てるかと日々考えながら、ユーラシアンクラブの第三段階と人生の仕切り直しを図っています。